080427
昨日やり残した5枚の田んぼの耕しと出始めたタケノコのために竹やぶの除草作業をしようと9:30から作業を始めた。
まず今日の1枚目
before after

続いて2枚目 さらに3枚目 4枚目 5枚目

午後1時、やっと5枚の田んぼを耕すことができた。
竹やぶの整理は、こんどの火曜日にしよう。
今回の作業は疲れを感じてしまった。
一度にすべて耕すのは少々しんどい。
次回からは11枚の田んぼを2つに分けて耕すことにしよう。
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今日、2枚目の田んぼを耕し中、野草に混じってキノコの群生を見つけた。
これは何というキノコだろう。
この時期に日当たりのいい田んぼに生えているのはどういうことだろう。


クリタケ、キクラゲ、ナラタケ、ムラサキシメジなど、多くのキノコは10月から11月に発生する。
エノキタケは冬2月〜3月にでることもあるらしい。
朽ちた木切れに発生するらしい。
このキノコをよく見るとカサがしおれている。
かなり以前、冬から生えていたのかもしれない。
しかし、木切れは見当たらない。
地面に直接生えている。
結局、キノコの名前はわからない。

庭に、いろんな花が咲いている。
その中からいくつか載せてみる。

シバザクラ シバザクラ

タンポポ スズラン (ピントが合ってない)

シバザクラにやってきたアオスジアゲハ アオスジアゲハの吸蜜
「アオスジアゲハ」とは
成虫は年三回〜四回発生する地域が多い。都市周辺でもよく見られ、公園・山地の照葉樹林・海岸付近などに棲息する。オスは河原・水溜まり・砂浜などでよく吸水する。飛び方は敏捷で、ヤブガラシ・トベラ・ミカン・ソバなどの花から吸蜜する。幼虫はクスノキ・ヤブニッケイ・タブノキなどのクスノキ科の植物を食べる。蛹で越冬する。(TBS生物図鑑より)
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